カリキュラム
絵本の学校 4つのお約束
四谷駅から徒歩2分

Woman Creators College NEWS

【無料セミナー・参加者募集】フリーランス志向のクリエイター必見! ハンデにくじけず、好きなことを仕事にする人の7つの特徴

セミナー案内
「今の仕事、嫌いじゃないけど、何年も先まで続けていく自信がないなあ」 「もっと夢中になれる、大好きなことを仕事にできたらなぁ」 人生について考えたとき、誰もが一度はそんなふうに思うのではないでしょうか。 そうはいっても、

初めての絵本づくりと私。

ひらく曼荼羅
初めまして、絵本の学校、第2期生のにじ種えりです。 先日、絵本の入稿を終えました。 終わってみて、正直な感想は「実感がない」です。 不思議なもんですね、この1年間、絵本をつくることに心を注いできたのに、目標を達成したとい

「絵本の学校」課外コラム

【警鐘・重要】絵本作家になりたいあなたが絵本のコンクールやコンテストで悲しい想いをしないために。

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みなさんは、「あなたの原稿を募集します」「絵本の原稿募集」「あなたの原稿を本にします」などの広告を見たことがありますか?
あるいは、「ポストカード一枚で応募! ◯◯イラスト大募集!」「◯◯コンクール 大賞は絵本の出版!」など。
絵本を描きたい、本を出したい、イラストレーターになりたい・・・・・などの夢を持っている場合、そういった広告文をキャッチするアンテナが研ぎ澄まされていると思いますので、一度はあるのではないかなと思います。
最近でも、絵本コンクールや絵本コンテストなどの文言が掲げられた広告はよく見かけます。
また、それらの広告に興味を示し、作品を応募しようと考えていたり、さらには、実際に応募する段階までいっている方の声も、想像以上に多く耳にします。
今回のテーマは、いてもたってもいられなくなり、筆をとりました。
記事の一部を、学校の授業で生徒へ実際にお伝えしている内容より、抜粋・引用・編集しています。
長めの記事となりますが、心当たりのある人はどうか最後までお読みください。

課外コラム*絵本の企画を100本書きました。そのあとは?

「絵本の学校」課外コラム*絵本の企画を100本書きました。そのあとは?

絵本の企画書を書いたものの、そのあとは、どんなふうに出版社に持ち込めばよいのでしょうか。また、そのあとはどうなるの? どうすればいいの? 気になるところですが、なかなか教えてもらえる機会はないものですよね。今回は、「企画書を書いたあと」についての質問に答えていきます。